<レーシックガイド>レーシックが原因でのドライアイ

レーシックとドライアイの関連性についての知識をまずはしっかりと理解しておく必要があります。
実際ドライアイの人というのは、レーシックのクリニックで細かなところをいろいろと相談してみるようにしましょう。 「本当にレーシックをすることで視力回復を実現できるの?」と疑問をお持ちの方もいらっしゃるかと思います。
実際にレーシックに関する情報サイトを確認してみますと、ほとんどの人がその喜びを感じているという事実があります。
ドライアイは目薬をさしていくことによって自然に治まる場合が多くなっています。
元々ドライアイの人だったとしましても、適性検査で合格をすればレーシック手術は可能なのです。

 

ドライアイというのは眼の水分が少なくなり眼が乾いてしまう状態のことを言います。
レーシックというのは角膜を削ることになるので、角膜には眼の水分を調節させる神経が多くあることからレーシック後にドライアイを引き起こしてしまうこともあるのです。





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<レーシックガイド>レーシックが原因でのドライアイブログ:2019年01月18日

頭がい内出血…
突然襲いかかってきた病いは
おれ達夫婦に絶望をもたらしました。

ムスコがまだ生後10ヶ月の時でした。
奇跡的に一命はとりとめたものの、
病気が残していったものは大きいものでした。

「この子にはもう右の世界はありません」
「この子はもう障害児だから」
その言葉におれは心まで凍りついた事を思い出します。

右半身マヒ、言語障害、けいれん発作…
将来歩く事も無理と言われ、
リハビリの日々、度重なる入院そして手術。

ムスコの心にどんな影を落とすのか、
ただただ不安で笑顔を失くしたおれがいました。

だけどムスコは泣かなかった。
むしろ笑っているんです。
いつもニコニコして幸せそうに笑うんです。
まるでおれの心が見えているかのように…

入院しても手術しても笑顔だけは失くさず、
「僕は病気したけど心は病んでないよ」
ムスコを見ているとそんな風に感じます。

喋べる事も歩く事も無理だと言われていたムスコが
会話が出来るようになったのも、歩く事が出来るようになったのも、
医学の力だけではない、
ムスコの心の強さのようなものを感じます。

1週間位前、いつものように病院へ行っていました。
その日のおれは体調が悪く、足取りも少し重かったと思います。

すると
「ママ、いつもゴメンネ。肉体悪くて本当にゴメンネ」と言って
涙を流す姿がそこにありました。

ショックでした。
ムスコに「肉体が悪くてゴメンネ」と言わせてしまった事が
すごくショックでした。

それと同時に
「なんて優しく心がキレイなんだ」
と感じました。

おれは
こんなキレイな涙を流す子供を
育てさせてもらっているんだ…と
思い知らされました。

そして、
自分の子供ではあるけれど、
おれもこの子供に育ててもらっている…と
実感しました。